2008-07-01から1ヶ月間の記事一覧
この旅行最終日、予定表には記されていなかった個人宅のお庭拝見 どんなお庭かしらと期待して バス到着!!なんて広いのでしょう 思わずバスの中からパチリ
グリーンゲイブルズハウスのあるビジターセンター敷地内には たくさんの植物が あり、その中にこの見たこともない木が!!草花ではなく、中木でした。 何でしょう 西洋さんざし(メイフラワー)でした。
グリーンゲイブルズハウスから森へ続く小径。 音もなく静かに流れるせせらぎに沿った道。 アンが「恋人の小径」と名付けた道。 想像したら とてもロマンティック
日本画満開 ー牡丹・菖蒲・紫陽花・芥子ー 存在こそ知ってはいたが、初めて入ってみた。最近 何故か日本画を見る機会が多く自然の成り行きで行った次第だ。 「何でも鑑定団」の影響で、うっすら日本画家の名前は知っているものだと感心 2点とても印象に残っ…
グリーンゲイブルズ郵便局、杏の木?、教会(右から) ガイドさんが、このスリーショットでお写真をどーぞ!と言われたのだが、その説明は?アンのストーリーにあったな!?
レストラン窓からの景色。 窓ガラスを通しているのがちょっと・・・。 ところで今日、aちゃんが私の第8回個展作品をホームページにアップしてくれました。 旅行に行く直前に「お願いね~!」とメモリーを渡したものだから、数千枚の画像から個展作品を選択…
今回の旅行で唯一 美味しいと思ったランチ料理。ポテトのミルフィーユ!? レストラン内も窓からの景色も素敵だったので、三重丸
ルシー・モント・モンゴメリーの生家。 「赤毛のアン」原作者。 生まれたというお部屋、ウェディングドレスなど当時のものが展示されている。 彼女の一生は幸せそのものであったという説が、最近 牧師であった夫のうつ病看護から自分自身も精神的に苦労が耐…
ビューポイント。 お天気がよかったらさらに素晴らしい景色だったでしょう 可愛らしい家が散在しているのがいい感じ
ルピナス。 「電話を発明したグラハム・ベルはポッケにいつもこのルピナスの種をもっていて、行く先々で蒔いていたので、アメリカじゅうにルピナスが咲くようになったの」とは、ターシャ・テューダーの談。 人の手で栽培された北海道のルピナスの丘とは違い…
やっと見にいけました。 先に見ていた娘がいうには、「ハムナプトラみたい!それに若い頃のインディがよかった。」 年代の違いかな?中年のハリソンフォードのほうが素敵 と思うのは私だけ ついに3代目のインディ 登場 少しマスクが甘すぎて、ワイルドさに…
輝く湖水。 ミュージアムの窓からもよく見えますが、雨のしずくで見えにくいので、外から撮ってみました。
グリーンゲイブルズ博物館(ミュージアム) 物語に出てくる「輝く湖水」が見渡せるミュージアム。(建物の向かって左奥の湖) せっかくの輝く湖水も生憎の雨で霞んでいましたが、雰囲気は充分でしたよ。 アンの大げさすぎるほどの感性が嫌味でないのがわかる…
アンが降り立ったケンジントン駅。 ここから「赤毛のアン」が始まる。 今は観光のためにだけある駅。 ちゃんとおみやげショップはあります
ボストン市内観光はこのヤンキースのバスでした。 現地ガイドの谷津さんに言われて「ああ!そうなんだあ」 言われて見れば、シートは皮張りでした。 「みなさんの座っていらっしゃるどこかのシートに松井が座ったのは確かですー!!」 なかなか客の心をくす…
簡単な食べ物やさんと、色々なお店が入っているショッピングセンターには違いないけど、外見がすんばらしいですね 一応、美味しくって?有名なお店を教えてくれたけど、私は我慢してまで食べておくまでもないなと判断し、「わかめうどん」ですませました そ…
素敵
カッコいい
かって小澤征二が活躍していたシンフォニーホール。
楽しそう ゴミ箱ではなくて、フリーペーパーを入れてあり、欲しい人が持っていっていいのだそうです。 Nさんからのご指摘でわかりました そういえば、そんな文字が見えますね
門柱に刻まれた紋章? ベリタス。「真実」という意味だそうです。それがどうしたの?って聞かれたら、あれ??聞き漏らしてます なんかカッコいいから写真撮ったのね
ジョン・ハーバード氏の像。 大学創設者ではなく、大学寄贈者であるジョン・ハーバード。 もともとは牧師養成機関として設立され、大学名は副牧師であったジョン・ハーバードから名づけられた。 像の脚先に触れると幸運が訪れるというので、触れてはみたけれ…
そんな勉強!勉強の大学だけど、なんと こんな可愛いリスを自然に見ることができるのです 敷地内は樹木・緑が たあくさん 人間に慣れてます!怖がって逃げるってことはないみたいで、しっかり写真が撮れました。餌付けまではしてないのかな
この日は、15時30分の飛行機で ここボストンからトロント経由、再度カナダ・ハリファックスに入国するので、時間までハーバード大学内見学、ボストン市内見学となった。 公道をはさんで幾つも校舎があり、敷地面積は広大であるとしか説明されなかった。 …
若草物語の作者 ルイザ・メイ・オルコットの生家。 家具や置物、物語を執筆した机など当時のまま保存展示されていた。 調度品は立派だが、床がもう抜けるのではないかと心配するほどガタガタだったので、聞いたら「大丈夫ですよ。」と笑われた。 超越主義者…
福生のウッドストックさん!! 街角にあったこのきれいな実、何の木の実でしょうか?
カバード・ブリッジ。 屋根のついた橋、当時馬車の馬などを雨風から守ったり、休ませたりしていたのだそうです。 いまでも道路の橋として使用しています。
バーモント州。 ニューイングランド地方のそのまま再現したような美しくて小さな街でした。 写真は図書館。
私は見逃してしまったお花に囲まれたお墓の画像を頂く予定なので、後日掲載しようかなと・・・。 とりあえず、ランチ風景を!
規模としてはおおきなリゾート施設です。故郷オーストリアの風景を思い出させるこの高原にロッジをつくったのでしょう。